だだもれ人生

指の間からこぼれ落ちる生き様
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メモ
5/9(土)~20(水) 東京の地酒 上野恩賜公園 試飲・販売会 1杯100円

5/11(月) 吟醸新酒祭2009 東京交通会館 \2000チケット

5/11(月) 地酒祭り 初夏の陣~アナタの選ぶ地酒大SHOW夏  \4000

5/19(火) 長野の酒メッセ2009 \2000

5/22(金)~5/31(日) オクトーバーフェスト2009日比谷公園
※時期をずらして横浜など各地で開催の模様

5/23(金) 第5回ドイツワインフェスト \3500

6/6(土)~7(日) ジャパン・ビアフェスティバル東京2009(恵比寿)
※時期をずらして横浜など各地で開催の模様

6/17(水) 日本酒フェア2009 利き酒部\3000 フェア\1000


6月?水元公園・葛飾菖蒲まつり 去年酒が飲めたらしい。
10月?千住酒まつり

吟醸新酒祭はチケット買いましタ。夜からだから仕事でも大丈夫だろうよ。
長野の酒メッセもいきたいけど仕事的に無理だなー。
ビール系が二つあるけど、すんごい人出らしくて大変らしい?
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2009.04.29.Wed 22:33 | お酒 | trackback(0) | comment(3)
世の中、大型連休ですが、
ワタクシは大型連勤真っ只中です。
本日8日目が終わりマシた。。。。
八連荘ですよ。もはや役満ですよ。

それでもあと2日。次の土日は休める…はず。
2009.04.29.Wed 19:32 | お酒 | trackback(0) | comment(0)
高島屋の催事で購入。ということは3月半ばね。すっかり忘れてて箱から出したら濁りでびっくり。

ハコに色々書いてある。
・蔵の味そのもののため濁った状態のまま仕上げ。オリ酒とは違う
・適当に薄めて砂糖を入れ温めると甘酒風に。
・サイダーなどで割ってカクテル風に。
などなど。

冷やした方がいいということでラピッドアイスに差し込んで飲む。
コップに注いで香りを嗅ぐと、まんま甘酒の香り。
野暮ったいけど安心できる。甘酒大好き人間には親近感がわいてヨイ。
飲めば味も甘酒。しっかり甘いがクドくはなくサラリ。そして飲み終えると胸がカーッと熱くなる。
それもそのはずアルコール分は20%もあるのだ。
コップ一杯でクラクラくる。でも飲みやすい!冷えると余計にスイスイいけるので危険だ!

酔仙酒造のHPによるとネーミングがなかなか決まらないとき、窓の外に雪がチラチラ見えたのを「「あっ、雪っこ降ってきた!」 と誰かが発したのがキッカケなそうな。
そーいうざっかけない様子が、のんびりした味わいにピッタリだと思う。
これは好きだな。
2009.04.28.Tue 20:59 | お酒 | trackback(0) | comment(0)
グランスタはせがわ酒店を出た後は、秋葉原に向かう。
昭和通りに出て高速を潜り、ココイチ脇の路地を進むと右手に「ジザケジャパン/日本地酒協同組合」の看板が出ている。ここが同組合のアンテナショップ「SAKE STUDIO」である。
ネットで偶々見つけた存在。アキバの近くにこんなところが…と気になっていた。

中に入ってみるとこじんまりした店内。思ったより置いてないのね…
女性店員が出てきて好みを聞かれるが「うーん、よくわかんないんです」と答える。
すると、濃い口からすっきり飲みやすいものなど数種類を試飲させてくれた。うほほ。
同じ銘柄で原米だけ異なるものが2本あったのが気になった。米の違いを感じるには良さそうだなぁ。
でも今回はワインが1本カバンに入っており、ここに2本追加は重い…
と、いうことで最初に飲んで独特な味わいを感じた「鳳鳴」の生詰め原酒を購入。
杜氏の夢という珍しい米を使った酒。家で飲んだらどう感じるかな。

ここでなければ、というほどの価値までは今の所感じないが、
アキバ近くならちょっと寄ってみようかな、と思えるね。ちなみにもう少し先に行くとラーメンの天神屋があります。今回も遅い昼飯をそこで食べますた。
2009.04.27.Mon 21:19 | お酒 | trackback(0) | comment(0)
大丸のワインフェスを出た後は東京駅の”エキナカ”グランスタへ。
ここには有名な酒屋である、はせがわ酒店の支店があるのだ。
最初、駅の中とは思わず改札の外を探してまわり汗だくになってしまった。中ね。エキナカだもんなぁ。
余談だけど東京駅の食品街はランチで1000円以上かかってびっくり。アリエネー

お店は奥行きの狭い小さなもの。バーを併設している。このバーが目的。
恐る恐る誰もいないカウンターに座る。なにせ未だに一人で飲み屋に入ったことがないのだから!
といつてもここは駅構内の開放的なスペースで実に入りやすい。朝からやっているとのことでちょっと一杯ひっかけてゆく、そんな楽しみも出来るざっかけないお店なのだ。

メニュー表からひとまず純米吟醸の「喜正」を頼む。400円。一番安かったのでw
東京駅限定品?らしい。綺麗なグラス(うすはりってやつか)に90mlが注がれる。
granhase01.jpg
吟醸らしい華やかな甘味。程よい苦味というかコクというのか、後口が締まる感じで飲み飽きない。

せっかくなんでおつまみを…と思うが普段「食べながら」飲まないので吟醸酒に合うものがわからず、
なんにでも合いそうな豆腐を頼む。
granhase02.jpg
…合っていたかわからないが、合わないわけでもなかった(なんじゃそりゃ)
なーんにも喋らないたった一人の客に、店員のお姉さんは話しかけることも無くせっせとグラスを磨いたりと忙しそう。ほっといてくれるのは嬉しいがなんだか寂しい(←わがまま)

もう一杯ぐらい飲もうかとメニューを見ると、バーのセラーからも選べるとある。
えーと、セラーってなんだろう?
ふと見ると正面の上の方に酒が並んだ冷蔵庫があるのだった。あそこかーーーー
…目が悪いのでよく見えず、大きく酒名が書かれたものを選んでみた。富久長という銘柄。
granhase04.jpggranhase03.jpg
「辛口とありますがキリキリとする辛さではないですよ」
と注がれながら言われて(辛口だったのか…)と気づく自分。すみませんねぇ。
また違ったグラス。少し色が濃い。目の前にしばらくの間ビンを置いてくれたのでそれを眺めながら飲む。バーってこういうもんなのかな?
確かに辛口とは言いがたい、なんというか柔らかな飲み口の酒。でもクドい甘さではないから辛口なのかねぇ。引っかかり無くスイスイ飲める。

結構酔ってきた感じなのでお勘定。富久長がいくらかわからなかったが合計1000円。
ということは400円だったのか。あら安いのね。ほろ酔い加減がなお進むお得な値段であった。
こりゃいいわ。また来よう。でも東京駅はなかなか来ることないんだよなぁ~

さてこの日は勢いがついて、もう一つ気になる所へ向かうのであった。
2009.04.23.Thu 21:01 | お酒 | trackback(0) | comment(2)






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