だだもれ人生

指の間からこぼれ落ちる生き様
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下書きで放置したままの記事を引っ張り出して、食い繋いでゆこうシリーズ。



黒龍と勘違いして買いましたw牛でした。
和歌山の地酒、黒牛の純米カップ。

少し黄金色。キラキラ光って旨そう。
上立ちは清酒らしい大人な香りはするが、シビシビ感弱め。

ツルっと飲みます。
まろやかな甘さが感じられ、追うように酸味がクッと締める。
瑞々しい飲み心地で、後口は舌に溶け込むように消えてゆく。
ふっくらしつつ淡麗でスッキリ。

おーっ、これは美味しいなぁ。
ワンカップのガラスのひんやりした感触とともに満足いっぱい。
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2011.02.09.Wed 19:32 | お酒 | trackback(0) | comment(3)
<< 病進行中 | main | 西新井大師 >>
こんばんは。
和歌山の酒は〈紀伊国屋文左衛門〉しか知りません。
〈黒牛〉ってやっぱり〈くろうし〉なんでしょうね。
検索しようと入力、変換すると第一義が〈苦労し〉だって。
これはIEMのせいなんですけど。
ワンカップがあるということは、こちらでもきっと手に
入るでしょう。楽しみです。
只野乙山 URL #- | 2011.02.09 23:37 | edit?
美味しそう~!
牛と龍を間違えたのも何かの縁ですね、きっと(笑)
そういえば和歌山のお酒ってまだ飲んだことが無いなぁ・・・
大阪在住なのに(^^;)
店頭で見かけたらまたチャレンジしてみます~♪
zumi URL #sGMdB/5k | 2011.02.10 22:49 | edit?
>只野乙山さん

私もこれを買うまで知りませんでしたが
紀州の銘酒のようですよ。
ワンカップはいですよねぇ。


>zumiさん
何の縁でしょうか?牛肉がたくさん食べられるようになるとか?
意外と知られていないようで、和歌山って結構、穴場なんですかね。
RS URL #UwJ9cKX2 | 2011.02.10 23:00 | edit?




  
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